TH-55LZ2000|パナソニック LZ2000 55型(2022年モデル・生産終了)の後継・買取・処分

TH-55LZ2000は、パナソニックが2022年7月に日本で発売した55V型の有機ELテレビです(LZ2000シリーズ・2022年モデル)。生産終了モデルです。
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TH-55LZ2000
次の年式: 2023年 TH-55MZ1800・TH-55MZ2500
同シリーズの他サイズ: 77型 65型
メーカー公式ページ →
TH-55LZ2000の基本データ
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | パナソニック |
| シリーズ | LZ2000 |
| 型番 | TH-55LZ2000 |
| 画面サイズ | 55V型 |
| 年式 | 2022年モデル |
| 発売 | 2022年7月発売 |
| 状態 | 生産終了 |
| パネル呼称(公式表記) | Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイNEO |
| 公式ページ | https://panasonic.jp/viera/LZ2000.html |
| 年式の根拠 | https://kakaku.com/item/K0001439974/ |
パナソニック 55型 有機ELの系譜
パナソニックの55V型 有機ELは、このデータベースに25型番あります。TH-55LZ2000より新しい年式は10型番(最新は2026年モデルのTV-55Z95C)。ひとつ前の年式はTH-55JZ2000(2021年モデル)。
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| 年式 | 型番 | シリーズ | 状態 | 型番ページ |
|---|---|---|---|---|
| 2017年 | TH-55EZ950 | EZ950 | 生産終了 | 詳細 |
| 2018年 | TH-55FZ1000 | FZ1000 | 生産終了 | 詳細 |
| 2018年 | TH-55FZ950 | FZ950 | 生産終了 | 詳細 |
| 2019年 | TH-55GZ1000 | GZ1000 | 生産終了 | 詳細 |
| 2019年 | TH-55GZ1800 | GZ1800 | 生産終了 | 詳細 |
| 2019年 | TH-55GZ2000 | GZ2000 | 生産終了 | 詳細 |
| 2020年 | TH-55HZ1000 | HZ1000 | 生産終了 | 詳細 |
| 2020年 | TH-55HZ1800 | HZ1800 | 生産終了 | 詳細 |
| 2020年 | TH-55HZ2000 | HZ2000 | 生産終了 | 詳細 |
| 2021年 | TH-55JZ1000 | JZ1000 | 生産終了 | 詳細 |
| 2021年 | TH-55JZ2000 | JZ2000 | 生産終了 | 詳細 |
| 2022年 | TH-55LW1 | LW1 | 生産終了 | 詳細 |
| 2022年 | TH-55LW1L | LW1 | 生産終了 | 詳細 |
| 2022年 | TH-55LZ1800 | LZ1800 | 生産終了 | 詳細 |
| 2022年 | TH-55LZ2000 | LZ2000 | 生産終了 | 詳細 |
| 2023年 | TH-55MZ1800 | MZ1800 | 生産終了 | 詳細 |
| 2023年 | TH-55MZ2500 | MZ2500 | 生産終了 | 詳細 |
| 2024年 | TV-55Z90A | Z90A | 生産終了 | 詳細 |
| 2024年 | TV-55Z95A | Z95A | 生産終了 | 詳細 |
| 2025年 | TV-55Z90B | VIERA Z90B | 生産終了 | 詳細 |
| 2025年 | TV-55Z95B | Z95B | 生産終了 | 詳細 |
| 2025年 | TV-55ZS8 | ZS8 | 生産終了 | 詳細 |
| 2025年 | TH-55LW2 | ウォールフィットテレビ LW2 | 現行 | 詳細 |
| 2025年 | TH-55LW2L | ウォールフィットテレビ LW2L | 現行 | 詳細 |
| 2026年 | TV-55Z95C | VIERA Z95C | 現行 | 詳細 |
LZ2000の他のサイズ
- TH-77LZ2000(77V型・2022年モデル)
- TH-65LZ2000(65V型・2022年モデル)
売り場の証言
TH-55LZ2000は生産終了のため店頭に実機はありませんが、パナソニックのテレビについて売り場で店員が言っていたことは別記事にまとめています。→ 家電量販店でなぜ国内テレビを勧められるのか|売り場の本音。買い替え候補は型番ファインダー(パナソニック・55型)で現行モデルだけに絞れます。
TH-55LZ2000を持っている人の次の一手
2022年モデルなので、2026年8月30日時点で発売から4年です。売り場で複数の店員が口にした目安は「有機ELは7〜8年」でした(店頭の説明であって、メーカーの保証値ではありません。6年使った正直レビューに証言と実測)。4年目のこの型番は、目安まであと3年です。まだ映るうちに売るか、処分費を確かめてから買い替えるか、引越しで運ぶかで手順が変わります。
- テレビ買取の相場は年式次第=2022年モデルがいくらで売れるかの分岐と出張査定
- テレビ処分の費用は方法で7通り=全パターンの料金表
- テレビの回収は無料になる?=0円に近づく順番
- リサイクル料金のメーカー別一覧
- 有機ELテレビの引越し=運べる業者の選び方と梱包
- 買い替え候補を型番ファインダーで見る(パナソニック・55型・現行だけ)
情報の取得日: 2026年8月30日。年式・発売日はメーカー公式サイトと価格.comの発売日表記、状態は公式サイトの製品ページの有無にもとづく。最安値は楽天市場APIの当日取得値(取得日を併記)。補足: 公式ページで生産終了と明記(取得日2026-08-30)
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書いている人
篠原 直樹勇気EL編集部
体験、調査、メーカー公式の情報をもとに、読者が判断材料を整理できるよう記事をまとめています。誤りや古い情報を見つけたら、お問い合わせページからご連絡ください。
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