77X9900M|レグザ(東芝) X9900M 77型(2023年モデル・生産終了)の後継・買取・処分

77X9900Mは、レグザ(東芝)が2023年4月に日本で発売した77V型の有機ELテレビです(X9900Mシリーズ・2023年モデル)。生産終了モデルです。
77X9900Mの基本データ
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | レグザ(東芝) |
| シリーズ | X9900M |
| 型番 | 77X9900M |
| 画面サイズ | 77V型 |
| 年式 | 2023年モデル |
| 発売 | 2023年4月発売 |
| 状態 | 生産終了 |
| パネル呼称(公式表記) | 新開発のレグザ専用有機ELパネルモジュール |
| 公式ページ | https://www.regza.com/tv/lineup/x9900m |
| 年式の根拠 | https://www.regza.com/news/2023-news/20230406X9900M |
レグザ(東芝) 77型 有機ELの系譜
レグザ(東芝)の77V型 有機ELは、このデータベースに2型番あります。77X9900Mは、このサイズでいちばん新しい年式です。ひとつ前の年式は77X9400(2020年モデル)。
X9900Mの他のサイズ
売り場の証言
77X9900Mは生産終了のため店頭に実機はありませんが、レグザ(東芝)のテレビについて売り場で店員が言っていたことは別記事にまとめています。→ 家電量販店でなぜ国内テレビを勧められるのか|売り場の本音。買い替え候補は型番ファインダー(レグザ(東芝)・77型)で現行モデルだけに絞れます。
77X9900Mを持っている人の次の一手
2023年モデルなので、2026年8月30日時点で発売から3年です。売り場で複数の店員が口にした目安は「有機ELは7〜8年」でした(店頭の説明であって、メーカーの保証値ではありません。6年使った正直レビューに証言と実測)。3年目のこの型番は、目安まであと4年です。まだ映るうちに売るか、処分費を確かめてから買い替えるか、引越しで運ぶかで手順が変わります。
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情報の取得日: 2026年8月30日。年式・発売日はメーカー公式サイトと価格.comの発売日表記、状態は公式サイトの製品ページの有無にもとづく。最安値は楽天市場APIの当日取得値(取得日を併記)。補足: 発売日=2023年4月21日
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書いている人
篠原 直樹勇気EL編集部
体験、調査、メーカー公式の情報をもとに、読者が判断材料を整理できるよう記事をまとめています。誤りや古い情報を見つけたら、お問い合わせページからご連絡ください。
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