勇気EL

型番データ公開 更新

48X9400S|レグザ(東芝) X9400S 48型(2021年モデル・生産終了)の後継・買取・処分

48X9400Sは、レグザ(東芝)が2021年4月に日本で発売した48V型の有機ELテレビです(X9400Sシリーズ・2021年モデル)。生産終了モデルです。

本ページのリンクには広告(アフィリエイト)を含みます

48X9400S

レグザ(東芝) X9400S 48型
2021年モデル 2021年4月発売
生産終了
価格は未取得
前の年式: 2020年 48X8400
次の年式: 2022年 48X8900L
同シリーズの他サイズ: 65型 55型
メーカー公式ページ →

48X9400Sの基本データ

横にスクロールできます

項目内容
メーカーレグザ(東芝)
シリーズX9400S
型番48X9400S
画面サイズ48V型
年式2021年モデル
発売2021年4月発売
状態生産終了
パネル呼称(公式表記)新開発の有機ELパネル(自社開発高放熱インナープレート採用)
公式ページhttps://www.regza.com/tv/lineup/x9400s
年式の根拠https://archived.regza.com/regza/newsreport/20210413a.html

レグザ(東芝) 48型 有機ELの系譜

レグザ(東芝)の48V型 有機ELは、このデータベースに5型番あります。48X9400Sより新しい年式は2型番(最新は2024年モデルの48X8900N)。ひとつ前の年式は48X8400(2020年モデル)。

横にスクロールできます

年式型番シリーズ状態型番ページ
2020年 48X8400 X8400 生産終了 詳細
2021年 48X8900K X8900K 生産終了 詳細
2021年 48X9400S X9400S 生産終了 詳細
2022年 48X8900L X8900L 生産終了 詳細
2024年 48X8900N X8900N 生産終了 詳細

X9400Sの他のサイズ

売り場の証言

48X9400Sは生産終了のため店頭に実機はありませんが、レグザ(東芝)のテレビについて売り場で店員が言っていたことは別記事にまとめています。→ 家電量販店でなぜ国内テレビを勧められるのか|売り場の本音。買い替え候補は型番ファインダー(レグザ(東芝)・48型)で現行モデルだけに絞れます。

48X9400Sを持っている人の次の一手

2021年モデルなので、2026年8月30日時点で発売から5年です。売り場で複数の店員が口にした目安は「有機ELは7〜8年」でした(店頭の説明であって、メーカーの保証値ではありません。6年使った正直レビューに証言と実測)。5年目のこの型番は、目安まであと2年です。まだ映るうちに売るか、処分費を確かめてから買い替えるか、引越しで運ぶかで手順が変わります。

情報の取得日: 2026年8月30日。年式・発売日はメーカー公式サイトと価格.comの発売日表記、状態は公式サイトの製品ページの有無にもとづく。最安値は楽天市場APIの当日取得値(取得日を併記)。補足: 発売日=2021年4月30日(発売中止となった48X9400の代替新商品)

この記事を人に渡す

書いている人

篠原 直樹勇気EL編集部

体験、調査、メーカー公式の情報をもとに、読者が判断材料を整理できるよう記事をまとめています。誤りや古い情報を見つけたら、お問い合わせページからご連絡ください。

運営者情報

次の1本

型番データOLED48C6PJA|LG OLED evo AI C6 48型(2026年モデル)の価格・購入先・売り場の声この記事を読む

ほかにも